豊胸/バストアップのために知るべきこと

豊胸の基礎知識

豊胸手術の基本

豊胸手術の種類

豊胸手術に使うバッグの種類

豊胸手術の前に知るべきこと

アメリカの豊胸手術の歴史

豊胸手術で知られているリスク

豊胸バッグの持続期間は?

豊胸手術は病気を引き起こす?

豊胸バッグを除去する場合

豊胸手術後にもお金がかかる?

医師に聞くべきこと

シリコンと生理食塩水バッグ

生理食塩水バッグの利点

シリコンバッグバッグの利点

FDA認可豊胸バッグ

豊胸手術とFDA

豊胸手術とFDA

豊胸バッグの認可

豊胸手術の症例

動画で見る豊胸手術

美容整形クリニックの選び方

いつ豊胸手術を受けるべきか

クリニックの比較

豊胸手術のための準備

豊胸手術後に気をつけること

豊胸手術後の授乳

豊胸手術後の授乳(2)

豊胸手術後の運動

ヒアルロン酸注入による豊胸

ヒアルロン酸注入による豊胸

アメリカの豊胸事情

豊胸ニュースfromアメリカ

豊胸手術体験談fromアメリカ

管理人について

プロフィール

管理人おすすめバストアップ本

HOME(豊胸/バストアップのために知るべきこと) 豊胸ニュース(2008年)>プエラリア高含有のボディケアクリームを新発売

以下、健康美容EXPO(2008年7月15日の記事の転載です。

■プエラリア高含有のボディケアクリームを新発売

(株)ナチュラルハーブ(東京都中央区、加藤真由美社長)は15日よりプエラリア含有のボディ用バストケアクリーム「マチュレ・プエラクリーム.」を新発売した。エステティックサロン、美容院などをメーンに展開するほか、自社ネットショップなどで販売する。

同製品は、バストアップ作用があるとされるプエラリア・ミフェリカを60g中パウダー換算で30g含有する美容クリーム。全体の半分がプエラリアというその含有量もさることながら、その品質はタイ国厚生省FDAより輸出許可番号を取得した正規輸入品であり、上位10%だけに与えられるAAAの認定を受けている。

「プエラリアを含有したクリームはたくさん出ていますが、その中で違いを出すために品質と含有量にこだわりました。含有量に関しては、商品化できる最大限の量にこだわりましたので、本当に四苦八苦し、完成までにずいぶんと時間がかかりましたが、その分、いいものが出来ました」と同社・加藤社長は胸を張る。

天然のプエラリア・ミフェリカには女性ホルモンのひとつエストロゲンと非常に似通った分子構造を持つ「植物性エストロゲン」と呼ばれる成分が豊富に含まれている。減少すると更年期症状が現れ始めるほか、動脈硬化、骨粗しょう症、生理不順、肌の乾燥等がみられ、含有のクリームやサプリメントでは、バストアップや生理不順などを訴求したものが多く販売されている。

同製品ではその他、オタネニンジンエキス、アロエベラ葉エキス、カミツレ花エキス、モスカータバラ種子油など肌や血行促進の期待される成分をふんだんに配合する。「バストアップはもちろんですが、この製品はむしろ女性ホルモンが減り始める40歳以降の女性のボディケアとして、肌のハリやうるおいが落ちる前に維持するために長く使っていただければと思っています」と加藤社長。

特有のにおい持つプエラリアだが、完成品はさわやかな香りに仕上げられており、ボディクリームとしての使い勝手もよい。伸びもよく、手につけマッサージするとスーッと肌になじんでいく。直販のほか、小ロットでの卸、OEMにも対応する。

また、同社はプエラリアサプリメント「マチュレ」を販売しており、相乗効果が期待されることから併用による内外からの補給を提案する。「マチュレ・プエラクリーム.」(60g)の税込価格は9,200円。「マチュレ」(30粒入り)は1万2,000円。

以上、健康美容EXPO(2008年7月15日)より転載

サプリメントとクリームがセットになったマチュレ トライアルセット.もあるようです。まずは、トライアルセットから試してみるのが良いかも知れません。

トライアルセット
 ・ プエラリア98% 「マチュレ」 (1シート10粒)
 ・ 「マチュレ・プエラクリーム」 (10g×2本)

豊胸ニュース(2008年)

       
Copyright (C) All rights reserved by 豊胸/バストアップのために知るべきこと

このホームページに関する著作権および一切の知的財産権は当サイトが所有します。無断転載及び無許可の使用はご遠慮願います。万が一、著作権侵害、不正アクセス等を発見した場合は顧問弁護士と相談の上、厳正に法的処置を取らせて頂きます。

[免責事項]
当サイトにに掲載されている情報は、あくまで一般的な情報提供を目的としたものであり、当サイトのご利用は利用者様の自己責任による判断でお願いします。 当サイト上の情報の内容に関しては正確性を期していますが、その内容の正確性および確実性・安全性は保障しかねます。当サイトの情報の利用によって被ったいかなる損害についても当サイト管理人は一切の責任を負いかねますことをご了承の上ご利用ください。

[リンクについて]
当サイトは完全にリンクフリーです。あらゆるページにおいてリンクを貼っていただく際に許可は必要ありません。